阪神の連覇、CS、交流戦、ドラフト、そして今季に書いた記事と動画。閉じた一年をここに全部置く。
10月3日、巨人敗戦で決定(巨人2−5DeNA。阪神は同日、広島に4−6で敗戦)。マジックは8/29にM23で点灯。
チームWARは選手のWARを球団ごとに合計した値(NPB Basement、2026/10/08更新)。最終順位はNPB公式。橙色はリーグ内のWAR順位と実際の順位がずれている球団。
パーセンタイルの分母: 規定打席の1/2(222打席)以上の打者 113人。打率・本塁打・打点はNPB公式、OPS・wRC+・WAR・ISOはNPB Basement(10/08更新)。
選手の wRC+ を打席数で加重平均した自算値。選手の FIP- を投球回で加重平均した自算値(低いほど良い)。TZRは守備の得点換算(守備は TZR の合計(UZR ではない))で、上の「守備」(WAR、勝利数換算)とは単位が違う。チームWARの高い順。
パ・リーグ優勢で終了。西武が14勝3敗1分で優勝、ソフトバンク・日本ハムが14勝4敗で続いた。阪神は6勝12敗で9位。ただし交流戦中のWAR上積みは阪神も+3.2で、交流戦後の総合WARはセ最高の17.0だった。
勝敗はNPB公式の交流戦成績。
交流戦のみの上積み=交流戦前(5/24)→後(6/17)の総合WAR差分(NPB BASEMENT)。「計」は交流戦後の総合WAR。
章は雑誌初号の計画と同じ6章。A評価の記事を章に、B評価を補遺に、C評価と評価前の記事を「そのほか」に置いています。












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