【帝王賞2026予想+レース後反省会】単勝⑧・ワイド⑧-⑩的中で回収205%|強い馬と買える馬は別だった
市場オッズを一切使わない独自指数NoMarketPower100で全馬をフラット評価し、そのあとで実オッズと比べて「強い馬」と「買える馬」を分ける。指数1位⑧ミッキーファイト118.5、2位⑩ディクテオン110.4。事前予想→最終買い目→レース後反省会まで通して整理し、単勝⑧・ワイド⑧-⑩的中で回収205%。
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市場オッズを一切使わない独自指数NoMarketPower100で全馬をフラット評価し、そのあとで実オッズと比べて「強い馬」と「買える馬」を分ける。指数1位⑧ミッキーファイト118.5、2位⑩ディクテオン110.4。事前予想→最終買い目→レース後反省会まで通して整理し、単勝⑧・ワイド⑧-⑩的中で回収205%。
阪神芝2200mを「瞬発力勝負ではなく総合力のグランプリ」と読み、独自レーティング1位⑤クロワデュノール118・2位①ダノンデサイル112・3位⑯メイショウタバル112の本線⑤①⑯。市場に嫌われたシンエンペラー・マイネルエンペラーは本線と混ぜず夢馬券として別会計。本線ワイド3本的中・回収243%と、レース後反省会まで。
確定結果は1着シックスペンス(事前▲妙味本線・的中)/2着同着 ガイアフォース(◎本命)+ワールズエンド。ガイア-シックスのワイド本線が的中、複勝シックスも的中。自己評価82/100。良かった点はシックスペンスを「人気薄」ではなく「評価より軽い馬」として拾えたこと、ガイアフォースを1人気でも軸から外さなかったこと。反省はワールズエンドを前受け保険として残せなかったこと。本当の反省は「結果論で買えばよかった」ではなく、シックスペンスが好位で楽に運べる展開ならその前にいる逃げ馬も楽に運べているという構造を読めなかったこと。次回以降は好位妙味馬を買う時にその前にいる逃げ馬を必ず点検する7チェックポイントへ。前日夜版(独自レーティング7頭とオッズのズレ)→当日14:31オッズで最終買い目1200円確定→レース後反省会まで通して整理。
確定結果は1着ロブチェン/2着パントルナイーフ/3着バステール、軸ライヒスアドラーは8着で不的中。直線でバステールの内側斜行(被害馬リアライズ)・マテンロウゲイルの外側斜行(被害馬コンジェスタス)の裁決あり。事前◎リアライズ→当日追記でライヒスに引き上げた経緯、レース後は「3歳G1の直近着順依存/能力最上位馬の保険軸/内枠差し馬の評価/裁決確認」の4ルールに整理した完全版。
オッズ抜きの独自レーティングで全18頭診断。能力最上位はスターアニス(127.5・桜花賞馬)だが、東京2400m適性・距離延長・ルメール騎手で本命候補はドリームコア(124.8)。相手はラフター・アランカール・エンネ・ジュウリョクピエロ。馬場が内伸びならアランカール・レイクラシック、外差しならラフター・エンネ・ジュウリョクを浮上させる3シナリオ分岐で整理。
オッズ抜きの平均指数で整理。本命クイーンズウォーク(117)、相手エンブロイダリー&カムニャック(116)。馬場が内前ならエリカエクスプレス、差しならカナテープ・ジョスラン、外差しならニシノティアモ・チェルヴィニア。有力8頭を東京1600m適性・枠・展開・馬場別に徹底比較。
2026年天皇賞春をレース前予想として深掘り。能力最上位のクロワデュノールは初3200mをこなせるのか。本命アドマイヤテラ(武豊・内枠)、昨年覇者ヘデントール、穴馬アクアヴァーナル・タガノデュード・ホーエリートまで、京都3200mの適性、展開、ワイド本線3-7・7-12・3-12の買い目を整理。
2026/4/26 香港シャティン FWD Champions Day。チェアマンズSP・チャンピオンズマイル・QE2世Cの3G1を前日予想。カイインライジング、ジャンタルマンタル、ロマンチックウォリアーの本命評価と日本馬サトノレーヴ/ジャンタルマンタル/マスカレードボールの買いどころ。
混戦の皐月賞2026。ロブチェン・リアライズシリウス・グリーンエナジーら注目馬を血統・ローテ・展開予測で整理。最終予想は当日追記予定。